2007年7月14日 東京都 アウェアデートDV防止教育公開講座

束縛や暴力って愛?それはデートDVです
~デートDV防止教育先進地カルフォルニアの専門家に聞く~

2007年7月14日(土) 13:30~16:30
会場:品川区立総合区民会館(きゅりあん)
講師:バリー・レビイさん

アウェアが講師として招いたバリー・レビイさんが内閣府の研究報告会で講師をしました
日 時:2007年7月11日 10:00~12:00
会 場:女性と仕事の未来館
テーマ:米国におけるDating Violence対策について
講 師:バリー・レビイさん
通 訳:中島幸子さん

*DV加害者プログラム参加についての詳細を知りたい方、その他のお問い合わせはアウェアまでメールください。

mail : info@aware.cn

「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

著者が15年間DV加害者プログラムを実施してきた体験を通じ、 加害者はなぜDVするのか?加害者は変わるのか? 変わる場合はどのような道筋を通って変わるのか? 変わらない場合はなぜか? など、皆さんの疑問にお答えする本です。

2007年7月12日~13日 東京都 アウェアデートDV防止教育専門講座

デートDV被害者への対応と支援~先進地カルフォルニアの実践に学ぶ~
2007年7月12日(木)9:30~17:00
2007年7月13日(金)9:00~16:30
会場:品川区立総合区民会館(きゅりあん)
講師:バリー・レビイさん

バリー・レビーさんの紹介
カリフォルニア州DV被害者支援団体協議会の創設者であり元会長。そのほかに
DV被害者支援トレーニング、性暴力被害者・DV被害者向け電話相談などにも長年中心的に関わる。性暴力、子どもへの性虐待、兄弟姉妹間での性暴力などを防ぐ教育プログラムの開発をする。カウンセラーとしての臨床経験は30年に及び、大人・青少年とその家族が、一般的暴力、子どものときに受けた性的暴力、DV、デートレイプ、セクシャル・ハラスメントなどによるトラウマからの回復をするための支援専門家として活躍中。「デイティング・バイオレンス」「デートDVについて親が知っているべきこと」をはじめ著書多数。テレビ出演も多く、DVの専門家・トレーナーとして全米に知られている。

*DV加害者プログラム参加についての詳細を知りたい方、その他のお問い合わせはアウェアまでメールください。

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「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

著者が15年間DV加害者プログラムを実施してきた体験を通じ、 加害者はなぜDVするのか?加害者は変わるのか? 変わる場合はどのような道筋を通って変わるのか? 変わらない場合はなぜか? など、皆さんの疑問にお答えする本です。

2007年5月19日 アウェアDV防止教育講座

DVをしてしまった男性からのメッセージ
DVって何だろう
僕たちは気づかずやっていた。気づいた僕たちから、今も気づかずDVしている男性たちへ

日 時◇2007年5月19日(土)午後2時15分~4時45分
会 場◇文京シビックセンター26Fスカイホール
証言者◇アウェアDV加害者プログラム参加者たち
コーディネーター◇アウェア代表 山口のり子
参加費◇無料
お申し込み◇アウェアまで 先着90名

主催◇アウェア

証言者からのメッセージ
*アメリカで逮捕されたDV加害者Aさん
僕はおととし、カルフォルニアのディズニーランドへ家族で旅行しました。そこで些細なことで妻と言い争いになり、僕は妻の腿を蹴り上げました。その時思いがけないことが起こりました。警察官やディズニーランドの職員に取り囲まれ、後ろ手で手錠をかけられ、留置所に入れられたのです。そして裁判・判決の結果、たくさんの罰金と社会奉仕活動、加害者プログラムへの参加などいろいろな命令が裁判所から・・。僕は日本では当たり前のように妻にふるっていた暴力行為が犯罪と気づき。アウェアの加害者プログラムに真剣に通っています。
*Bさん
「あなたのしていることはDVです」ってアウェアで宣言してもらったことで、僕は初めて気づきました。社会がDVをしている人にそう宣言することが必要です。DVは僕の一生の問題だと思っています。
*Cさん
僕は妻に20年もDVをしていました。まちがったことをしていることにちっとも気づけませんでした。職場などまわりの人たちも同じ価値観を持っていたからです。DVした人は自分がしたことを全部認め、謝罪して償わなければなりません。
*Dさん
DVは犯罪です。してしまった僕は犯罪者です。それを一生忘れないようにしなければならないと思っています。DVは人権侵害で相手を苦しめること、する人も大切なものを失って苦しむことに早く気づかなければなりません。

*DV加害者プログラム参加についての詳細を知りたい方、その他のお問い合わせはアウェアまでメールください。

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「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

著者が15年間DV加害者プログラムを実施してきた体験を通じ、 加害者はなぜDVするのか?加害者は変わるのか? 変わる場合はどのような道筋を通って変わるのか? 変わらない場合はなぜか? など、皆さんの疑問にお答えする本です。

2006年

12月   こうち男女共同参画社会つくり財団 発行誌 ソーレ・スコープ
12月12、13日 高知新聞 身近に潜むデートDV 
12月7日 フジテレビ とくダネ 急増するデートDV
11月15日 千葉県社会福祉協議会 福祉CHIBA デートDV
11月9日 TBSテレビ ピンポン 激増するデートDV 少女たちに迫る危険
10月17、18、19日 読売新聞 恋人 防止法の対象外
10月14日 朝日新聞 生活 カップル間のDV防止ビデオ
9月19日 読売新聞 若い恋人の暴力 デートDV 傷つく前に 防止ビデオ
9月19日 NHKラジオ あさいちばん
8月15日 The Big Issue 特集 愛と暴力の間で DVからの出口はある
8月9日 中日新聞 恋人への暴力、暴言 デートDV深刻
8月   千葉県野田市男女共同参画課発行誌 フレッシュ
7月15日 毎日新聞 千葉県版 ちばワイド
6月20日 朝日新聞 デートDV
6月10日 聖教新聞 生活ワイド DVへの気づきうながす
5月7日  日本テレビ NNNドキュメント デートDVの恐怖
5月   アディクションと家族 暴力問題 〜この10年をふりかえる
4月    WAVE ウエーブ かながわ女性センター発行誌
3月    千葉 県民プラザ発行誌
3月18日  日本テレビ 特捜プロジェクト 男性グループの証言
2月   FM ノースウェーブ モーニングスコープ
2月7日 岩手新聞 広がる恋人間暴力 
2月4日 日本経済新聞 防ごうデートDV(寄稿)
1月15日 沖縄タイムス デートDV
1月3日 The Japan Times 
1月1日 学童保育 DVとジェンダー・バイアス(寄稿)
沖縄タイムズ 子ども向け紙面「ワラビー」

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「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

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2006年11月29日 デートDV防止教育~アメリカ・日本で今

アメリカでは防止教育がすでに10年間以上行われています。日本でも防止教育の社会的な取り組みがやっと始まりました。アメリカと日本の現状と取り組みそして課題について3人の専門家が報告します。

日時:2006年11月29日(水)
    18:00~20:30
会場:東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
講師:
アグネス・チャンさん(エイジアン・タスクフォース)
中島幸子さん(レジリエンス代表)
山口のり子(アウェア代表)
テーマ:
デートDVとは何か なぜおこるか 
デートDVの特徴 防止教育の重要性 
アメリカの現状と進んだ取り組み 
日本の現状と課題など

講師の紹介
アグネス・チャンさん(エイジアン・タスクフォース)
アメリカの大学院で心理カウンセリング修士号を取得後、移民や難民のための職業・教育カウンセリングに携わったり、職業リハビリ・カウンセラーとして障害者支援をしたりする。コミュニティ・ワークサービス・インクではチーム・コーディネーターとして州の機関と地域の機関を結びつける仕事をする。現在ボストンでDVをなくすために活動する「エイジアン・タスクフォース」というNPOのアウトリーチとプログラム開発責任者。WAVE Teen Dating Violenceというカリキュラムを携えて高校などでデートDV防止教育に取り組んでいる。

中島幸子さん(レジリエンス代表)
DVコンサルタント・ソーシャルワーカー。DVの被害に遭った経験がきっかけとなり勉強を始め、1991年にアメリカにて法学博士号取得。2003年にソーシャルワーク修士号を取得。1997年からDVについての講演活動を始める。2003年、「レジリエンス」を結成。女性のためのレジリエンス講座を東京と横浜で毎月行っている。2004年から「女性の安全と健康のための支援教育センター」運営委員も務める。杏林大学非常勤講師。

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2006年10月12日 内閣府主催の勉強会でアリス・ラビオレットさんが講師を努めました

内閣府主催の「配偶者からの暴力の加害者更正に関する勉強会」に、アウェアの研修会のため来日していたアリスさんが講師として招かれ、暴力調査委員会構成委員をはじめ、内閣府・法務省の担当職員約40名を前に、アメリカで加害者対策立法やプログラムを実施してきた経験から加害者プログラムの有用性や立法に関する講演を行いました。

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「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

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2006年3月12〜14日 アメリカ CABIP 1st Western Regional Domestic Violence Conference

CABIP
(カリフォルニア州DV加害者プログラム連絡協議会
 California Association of Batterers Intervention Programs)
http://www.cabip.org/
1st Western Regional Domestic Violence Conference

アメリカ西部地区ドメスティック・バイオレンス会議 
2006年3月12〜14日 ネバタ州リノ市にて開催
アウェア代表・山口のり子がスピーカーとして参加しました

恒例のカリフォルニア州の加害者プログラム連絡協議会が催す会議に、例年通りアウェアの山口のり子がゲストスピーカーとして参加しました。アメリカで起きている問題への彼らの進んだ取り組みは、これからの日本にとって参考になる点が多くありますが、彼らにとっても日本の現状は大変興味深いものであったようでさまざまな反響を受けました。また例年そうですが、各地で活動するDV関係者たちが一同に会し、レクチャーやワークショップ、そしてさまざまな取り組みの報告を行うこの会議は、活気に満ちていて実に学ぶことの多い楽しい3日間の会議です。また、サンフランシスコ在住でアウェアのボランティアをしてくださっているりかさんも一緒に参加されました。りかさんによる会議リポート(PDFファイル)はこちらです。ぜひご覧下さい。

*DV加害者プログラム参加についての詳細を知りたい方、その他のお問い合わせはアウェアまでメールください。

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「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

著者が15年間DV加害者プログラムを実施してきた体験を通じ、 加害者はなぜDVするのか?加害者は変わるのか? 変わる場合はどのような道筋を通って変わるのか? 変わらない場合はなぜか? など、皆さんの疑問にお答えする本です。

2005年

12月25日 じどうかん 39号 児童健全育成推進財団(寄稿)
12月20日 NHKテレビ おはよう日本 デートDV
12月    高文研発行 Je Pense 冬号 デートDV
11月15日 朝日新聞 千葉県版 デートDV
10月20日 東奥日報 青森県五所川原商業高校でのデートDV防止プログラム紹介
10月10日 山陽新聞 デートDV
5月17日 静岡新聞 
4月3日 東京新聞 加害者教育
3月31日 東京都文京区男女平等推進担当発行誌 若者たちのデートDV(寄稿)
3月   神奈川県立かながわセンター発行 男性相談のあり方 報告書
2月 月刊 「We learn」(デートDV)

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「愛を言い訳にする人たち」(出版社: 梨の木舎)

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2005年10月8〜10日 第2回DV加害者プログラム研修会が行われました

この研修会は、30年の経験を持つアメリカのDV被害者・加害者対策専門家二人を招き、その進んだ取り組みについて直接学べた研修会でした。加害者処罰の立法は可能か? 加害者プログラムは教育か治療か? プログラムはグループでやるべきか個人でやるべきか? 加害者にタイプはあるのか? いったい効果はあるのか?加害者はどう変われるのか? など次々と参加者の皆さんから質問の手が挙がりました。
 
▼参加者の方の感想より:
・長時間でしたが、大変楽しく有意義でした。色々な疑問にも答えていただき、また他の方の意見も聞けて貴重な3日間でした。皆さんに心から感謝します。
・近未来の日本におけるDV対応の方向性が示されたように思う。実践家の話は本当に参考になります。
・まだまだ教わりたいことが出てきて3日間では足らない感じです。

【詳細】 ※内容は参加者募集時
2005年10月8〜10日 第2回アウェアDV加害者プログラム研修会

研修の内容:
カリフォルニア州では、DV加害者プログラムのファシリテーターになるためには、トレーニング(40時間)と実習が必要です。この研修会はその40時間の内容に基づいて20時間分を3日間にわたり通訳(逐次)付きで実施します。研修内容としては、DVの基礎的理解をはじめ、被害者支援について、加害者やDV 行動について、さらに加害者プログラム・ファシリテーターとしてプログラムを実施するにあたり、必要で基本的な知識や技術を学ぶ内容です。

■3日間のテーマ(予定):
○第1回目(2003年の10月実施)リビュー
○ケース・カンファレンス 被害者・加害者・子ども、それぞれを主体として
○加害者処罰の立法に向けて 法的・理論的解釈
○日本で加害者処罰の立法は可能か?
○加害者プログラムの基本理念と内容
○加害者プログラムは教育か治療か?
○プログラムはカウンセリングや心理療法とどう違うか?
○DVは病理か?加害者は病気か?
○暴力を依存症の一種と見るのは正しいか?
○グループでやるべきか個人でやるべきか?
○グループ・ダイナミズム
○加害者にタイプはあるのか?
○なぜ暴力をふるうのか?
○加害者の行動分析
○自己正当化や責任転嫁や矮小化などをする理由 
○怒りの管理
○ジェンダー・バイアス
○ジェンダー・エキササイズ
○スーパーバイズ
○アルコールと暴力の問題
○ペアレンティグ
○家族・子ども・離婚
○同姓間のDV
○ネットワークとリソース
○プログラムに効果はあるのか?
○加害者はどう変われるのか?
○なぜ変われないのか?
○被害者にとってプログラムは何であるべきか?
○被害者支援となるにはどういうプログラムであるべきか?
○ファシリテーターは被害者に対して何をすべきか?
○プログラムを実際にどうやるのか?
○プログラムでファシリテーターはどう介入するのか?
○小グループでの討論やワークッショップ

そのほか、アウェアのプログラムで1年間学んだ男性から何をどのくらい変えられたのか、何を変えられないのかなど直接体験を話していただきます。サバイバーの体験も直接伺います。

【講師の紹介】
アリス・ラビオレットさん
カリフォルニア州認定のカウンセラー。「Alternative to Violence」を主宰。加害者プログラムを長年実施している。カリフォルニア州の加害者プログラムにおける草分け的な存在。1970年代からDV被害者支援に関わり、80年代からは加害者プログラム開発をロサンジェルス市の保護監察局といっしょに行なう。カリフォルニア州及び国内・国際的なファシリテーターたちの連絡協議会の会長。「It could happen to anybody」他著書多数。全米各地での講演をはじめテレビ・ラジオ出演多数。多くの関連機関、審議会メンバーも努め、「Rape Crisis Hotline Community Service Award」をはじめ多数の賞を受賞。

坂本安子さん
カリフォルニア州認定のカウンセラーでありソーシャルワーカー。ロサンジェルスのNPO「リトル東京サービス・センター」の福祉サービス部ディレクター。地域に住む主に日系人を対象にした社会福祉サービスをする。シェルターや自立支援のステップハウスの運営など、DV被害者支援の事業経験が豊富。日本語によるDV加害者プログラムも実施している。

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著者が15年間DV加害者プログラムを実施してきた体験を通じ、 加害者はなぜDVするのか?加害者は変わるのか? 変わる場合はどのような道筋を通って変わるのか? 変わらない場合はなぜか? など、皆さんの疑問にお答えする本です。

2004年

12月23日 KBS京都 日産ラジオナビ(デートDV)
12月2日 TBS とってもインサイト
11月   内閣府発行「共同参画21」の「DV講座」(デートDV)
11月   ファミリーマガジン 家の光
10月25日&11月1日 週刊教育資料(デートDV)
10月    東京都小平市男女平等推進課発行 ひらく
10月    日本教育新聞 (デートDV)
10月10日 朝日新聞大阪版 (デートDV)
9月28日 東京新聞 (デートDV)
8月3日  読売新聞 デート暴力防止を訴え
7月   婦人公論
5月26日 NHKテレビ おはよう日本
     NHK国際放送
3月   NPOサポートサンター 発行 「NPOと女性たち」
3月    熊本県男女共同参画地域フォラム事業報告書 デートDV
3月    東京都 人権学習教材ビデオ  東映制作
2月19日 日本テレビ ザ!情報ツウ
2月10日 週刊女性 (デートDV)
2月7日  婦人公論
1月22日 熊本日日新聞 (デートDV)
1月22日 中日新聞(デートDV)
1月21日 静岡テレビ ニュース(デートDV)
1月10日 千代田区男女共同参画センター MIW通信14(デートDV)


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著者が15年間DV加害者プログラムを実施してきた体験を通じ、 加害者はなぜDVするのか?加害者は変わるのか? 変わる場合はどのような道筋を通って変わるのか? 変わらない場合はなぜか? など、皆さんの疑問にお答えする本です。